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【断捨離】サイズが合うけれど履かない靴を捨てる決心がつきました。

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現実を見ていなかったのでしょう。

今の私は履くことがない靴。これを3足ほど捨てました。

今の自分に必要のない靴は全捨て

「足の甲を紐で縛れない靴」は全捨てです。

サイズは合うんです。玄関で履くことはできます。けれども、これを履いて歩けるか、といえば微妙です。安全のために履くべきではありません。

「やっと現実を見る決心がついたのだ」と自覚しました。

靴の選択肢が減る=迷わなくていい

もともと、合う靴を探すのは至難の業でした。靴の選択肢が減る。これは裏を返せば迷わなくていいということ。

安全に履けない靴は、どんなにデザインを気に入っても、立ち止まった状態の履き心地が満点でも履くべきではありません。少なくとも自分にとっては。

迷えるならとことん楽しむ

迷いとは選べるということ。

迷える時には迷いを楽しめばいい。

選べなければ迷うも何もない。

「これしか選べない」ではなく「迷わなくて済む」そう考えれば良いのです。