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引き続き50代主婦がスマホのフリック入力に挑戦中

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こんにちは ちゃくまです。

さて、早速この記事をスマホを使ってフリック入力で書いています。

 

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細かい事を言えばiPhoneを使い一端、グーグルドキュメントに下書きをしています。それをブログの編集画面にコピペして仕上げています。

あとで追加、修正だけパソコンを使っています。

当たり前のことですが、まだ昨日始めたばかりなので、とてつもない戸惑いがあります。

けれども、新しいチャレンジにちゅうちょしない感性は大事だと思うのです。

ちなみにフリック入力を難なくできるようになれば、さらに「書く」ことの制限が外れますね。

以前はパソコンで早くテキストを打てれば「かっこいい」みたいな雰囲気があったわけですが、現代はもう、そんなことは何の意味もありません。パソコン操作は誰でもできることだからです。

そして結果が同じであれば、より少ない手間とスペースとコストで、より手軽な手間で生み出したほうが勝ります。

と言っても、私はフリック未経験者です。ですので、当然、戸惑います。ですが、ここでひるんだり、敬遠しては負けです。

何に負けるかといえば、「自分に」です。

(フリック入力を始めるにあたり、経過を記録する目的で書いておくことにします。)

フリック入力で戸惑うのは、「慣れ」以外の要素もあります。

それは、次のことです。

  1. 目が疲れる
  2. 別の言葉で妥協したい誘惑にかられる

目が疲れるのは、二つの要素があります。

ひとつは、単純な事です。1つはお察しの通り、スマホの画面が小さいからです。

二つ目は、老眼初期だからです。まだ老眼鏡は使わずに見られる程度ですが。

ですが視力が不安定な時期なので、スマホの画面は小さいので目が疲れます。

 

もうひとつは、フリック入力が不慣れで遅い状況で、つい文章を端折りたくなってしまうことです。

例えば本当は「ABCDE」と書きたいのに、候補の単語に「AE」が出てきたとします。すると「AEで間に合わせてしまおうかな。」と思ってしまうんですね。

これはもう少し慣れてスピードが上がればクリアできるのではと考えています。

さらにこうも考えました。 

スマホのフリック入力を極めれば、テキスト入力に目を使わなくてもよくなるはですず。

 だったら、今のうちにマスターした方がいいに決まってます。

それにパソコンと違いスマホは腕を酷使しません。ここ数か月腕の不調で困っていたため音声入力を使ってみました。

だいぶ慣れたとはいえ、やはりテキストを打って行くことと音声入力はどうも出てくる文章が違うのです。

だからスマホのフリック入力は良い代替法になるかもしれません。

「老眼が」とか、「フリック入力できない」とかいってるヒマはありませんよね。

 

と言っている間に、フリック入力の練習は今も着々と進めることができます。(フリック入力で書いています。)

というわけで、50代に突入しても挑戦出来ることは山ほどありますね。たかがフリック入力開始ですが、まだまだ挑戦は続きますよ。

 

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