簡単に暮らせ

ちゃくまのブログ。50代&アラフィフ主婦。2級FP技能士。ミニマリスト志向。シンプル、合理的に。家事も家計も整理収納も思考も健康管理も簡単に。

豆乳を200ml容量にしたらメリットが増大した理由

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こんにちは ちゃくまです。

200mlの豆乳はメリットが多いんです。

(未開封で常温保存可の場合)

それは手軽に冷え冷えではない状態(常温)で豆乳を飲めるのでお腹に優しいことです。

  

ところが以前は豆乳を買っても、なかなか飲む機会がありませんでした。

なぜなら、コスパを優先したつもりだったからです。

 

豆乳は、たいてい200mlより1リットル容量の方が割安です。

だからいつも1リットルの方を買っていました。

 

ところが不思議に、豆乳を買ってきても、冷蔵庫に入れてしまうとなかなか飲む機会がないんです。

 

その理由に気付きました。

それは1リットルの豆乳は開封後、冷蔵庫に冷やして保管しなければならないからです。

 

ところが私は冷えた豆乳を飲みたくない。

だから飲む機会がないままになりやすいと気付きました。

 

私は冷えた飲み物が苦手なんですよね。

真夏でもカフェでは必ず暖かい飲み物を頼んでいます。

 

そこで今回は1リットルの他に200mlの豆乳も買いました。

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すると200mlの方は冷蔵庫に入れませんから飲みやすいんですね。

 

一方で、一リットルの方はいったん開封したら冷蔵庫で保管しなくてはなりませんよね。

 (未開封なら常温保存できる豆乳の場合)

 

すると次に豆乳を飲むときには冷え冷えになってます。

だから豆乳を買っても飲む機会がないままだったんです。

 

ところが200mlの方ならば常温で置いていたものを飲みたいときに常温で飲めます。

これで冷えすぎていない豆乳を飲める手段ができました。

 

もちろん、1リットルの方も、鍋で温めたり電子レンジで温めれば良いのですが、豆乳は温めると洗うのが大変なんですよね。

200mlの方は割高なのがデメリットですが、コップを洗う手間も要らないし常温でいつでも飲めるし、結構メリットが多いと気付きました。

 

これからは200mlの豆乳を常備すれば飲み損ねないですね。