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ミニマリスト志向50代主婦ちゃくまのブログ。家事も家計も整理収納も思考も健康管理も簡単に。20年前&20年後の自分に向けた備忘録も兼ねて発信しています。

50代(アラフィフ)主婦が使っている基礎化粧品類(スキンケア)を紹介します。

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こんにちは ちゃくまです。

今回は、私(50代・アラフィフ)主婦が使っている基礎化粧品類(スキンケア)を紹介します。

基本的に高い物は使いません。日本という国はそういう点で、安い物でも結構な品質の物が多いと感じています。

化粧水

 

 

化粧水は、4年くらいこれを使っています。

そして全身にも使えます。

考えてみれば、体と顔を分ける意味がわかりません。

 

ドラッグストアでもスーパーでも買えるし、ネットスーパーで扱いもけっこうあります。

乳液

無印良品の敏感肌用高保湿を使っています。

無印良品の乳液はいろいろあるのですが、私は過去に「しっとり」をつかったことがあります。

  • しっとり
  • 高保湿

どっちがいいのか迷いますよね。

 

結果、私は高保湿があっていました。

 

しっとりの場合は、しっとりでは保湿不足みたいです。

数日使うとまぶたがシワっぽくなりました。

感触はちょうどよいんですけどね。

 

ところが高保湿を使うと、そういうことになりません。

私にはこっちだが合います。

 

高保湿と言ってもベタベタするようなことはありません。

ただし量をつけすぎないようにしています。

 

このクォリティで200ml780円です。過去には1万円近い乳液を使ったのがうそのよう。

 

無印良品自体は本来、楽天やアマゾンにも正規販売があるのですが、現在基礎化粧品などはほぼ、在庫がない様です。在庫があり、販売しているのは主に転売系です。この場合、たいていは価格もかなり割高になっています。非正規ルートは保管方法などの責任が不明瞭なので、個人的におすすめしません。楽天やアマゾンで買えると便利ですが残念です。

けれども安心してください。LOHACOなら正規ルートですし、定価で買えます。

クレンジング(メイク落とし)

これは7、8年くらい使っていると思います。

メイクがきれいに落ちるし、肌に刺激がありません。

 

一時、クレンジングジプシーしましたが、これに落ち着きました。

ただしダブル洗顔しないといけませんが、下手な物を使うより良いと思います。

 

真夏のあせも予防とケアに

真夏や晩夏になるとデコルテ付近があせもや湿疹になりやすいです。

 

いろいろ試しましたが、いちばん効果があったのがコレでした。

湿疹ができたら、ぜったいにかかずに、風呂上りにこれを塗り、一日3回ほど塗るとおちつきます。

 

これも息子が小さい時、肌が弱くていろいろ試行錯誤する中で見つけたものです。

基本的に「桃の葉ローション」とあるモノなら、他のメーカーでも大差ないみたいです。昨シーズンはたまたまこれを使いました。

 

 

肌に良い入浴剤

 

最近はこの入浴剤をつかうようになりました。

レビューを読むと肌荒れに効いたというコメントを見かけます。

今年はこの入浴剤で肌がどう変わるか、様子を見たいと思います。

 

入浴剤は白のにごり湯です。

ボディローションを塗らなくて良いので楽です。

 

かかとケアのワセリン

かかとはどうしても乾燥して固くなります。

そこでお風呂上りにこのワセリンを塗っています。

 

真冬もカチカチになりません。

べたつかないし、足裏以外も使えます。

 

手指のささくれ予防などに

コロナで手洗いの頻度が増えたり、アルコール消毒で肌が荒れますよね。

手指にこれを小まめに塗るとかなり予防になります。

 

塗った瞬間はベタベタするような気がしますが、不思議にあっという間にさらっとなります。

この品はかなり昔からあるそうなのですが、私が知ったのは3,4年前です。

 

子供の頃、しもやけで毎年泣いていたので、「当時知っていたら」と思います。

(冬場のあかぎれやしもやけにも効きます)

(チューブタイプ、ポンプタイプもあります)

 

 

湿疹、肌荒れに

息子が幼い頃、夏の汗もなどで発見したのがこれです。

ついでに自分の肌トラブルにも以来、愛用しています。

 

「病院に行くほどではないけど、肌荒れ」

 

というような時に、これを塗るとたいてい収まることが多いです。

常に常備しています。

 



さいごに

普段は化粧水や乳液を使っていますが、多少の肌トラブルがあるときにはポリベビーなどの医薬品を使うこともあります。

自分に合うものがわかっていると、病院に行く羽目にならずに済みます。