簡単に暮らせ

ちゃくまのブログ。女性ミニマリスト。合理的な家事、少ない服で暮らす、家計管理、お金、捨て作業のコツ。好きな事をして生きる暮らしの追及

すみません。おしゃれな女性はつい見てしまいます。



こんにちは ちゃくまです。このブログは暮らしに関することをつづっています。

・ミニマリスト的な暮らし方 ・家事を簡単にする工夫 ・お金に関する管理方法(筆者はFPです) ・世間に惑わされない生き方 ・・など。お役に立てたらうれしいです。

はじめに

街を歩いていて、おしゃれな女性を見かけると、つい見てしまいます。

不安がらせてごめんなさい

だけど時に、

「え?なに?」

と不安がらせたことがあるみたいです。ほんとうに、ごめんなさい。さりげなく、のつもりが「じ~」っと見てしまったのでしょうか。相手の女性が気が付いて

「え?なになに?私なんか変?」

とでも思うように、不安な顔で自分の服を見下ろし、確認している女性を見たことがあります。

本当にごめんなさい。おしゃれな女性はつい、目が向いてしまうんです。遠目だから気づかれていないかと思えば、道路の反対側でも気付かれて不安がらせたみたいです。

「いえいえ、素敵なのでつい見てしまいました」

とも言えず。

女性からの謎の視線は、あなたが素敵だからではないでしょうか

ですのでもし、街を歩いていて女性からの視線を感じたら、それはあなたが

「素敵だからですよ」

ということを視野に入れて下さい。

 

ただ、場合によっては

「ファスナー開いていますよ」

ということかもあるしれないので、むやみにやり過ごすのは注意も必要ですが。今後、失礼にならないように気を付けます。

さいごに

人を見た眼で判断するものではないし、判断してはいけないというのが定説です。だけどその人となりって、服装を含めた全体的な雰囲気が証明することって多いですよね。

もちろん雰囲気が微妙でも、実はとてもいい人だったということはあると思います。だけど私たちはそれを察する余裕がありません。

家を掃除して服を洗濯して整えるように、服の選び方もその人の生活と感性が反映されています。だから見た目とその人って、そんなに違わないこともあるのではないでしょうか。100%ではないけれど。

おしゃれな人は、細やかな気づきがあるだろうし、見た目に幸せそうで楽しいですね。

だから素敵な女性は無意識に見てしまいます。だけど相手を不安がらせたらだめですね。いくら素敵でも気を付けたいと思います。